官網 http://www.fujitv.co.jp/5ji9ji/index.html
20150903 消息披露(TV/報紙/網路),Johnny's net更新
飾演 星川高嶺(ほしかわ・たかね)
台灣官網 http://japan.videoland.com.tw/channel/5ji9ji/intro.html
韓國官網 http://chw.co.kr/#menu/drama.program.79
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2015.09.18.Fri Update
TOPICS トピックス
#1 クランクインしました!
9月のある晴れた早朝、「5→9 ~私に恋したお坊さん~」がクランクインしました! 記念すべきファーストカットは、石原さとみさん演じる潤子を山下智久さん演じる高嶺(たかね)が探しに来るシーン。ちょうどランチ時で、ひとりお手製のおにぎりを食べる潤子を、高嶺が遠くから見つめる…という、ちょっぴり切ない場面です。今回、初共演となる石原さんと山下さんですが、初日からすでに息はピッタリ。合間にはスタッフをまじえて談笑するなどリラックスした様子で、それぞれの役を丁寧に演じているのが印象的でした。
その後も、順調に撮影を重ねている「5→9 ~私に恋したお坊さん~」。キラキラ&キュンキュンのシーンが満載ですので、10月の放送にどうぞご期待ください!ちなみに撮影は、角度を変えて何度か行うため、石原さんは、大きなおにぎりを2個ほど食べることに。それでも毎回、美味しそうにほおばっていました。一方の山下さんは、袈裟にもすっかり慣れたようで、身のこなしも軽やか。スタッフに袈裟姿をほめられると、シーンでは封印していた笑顔を見せていました。
投稿時刻:19:16:00 | 個別ページ
2015.09.20.Sun Update
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#2 制作発表レポート速報!
10月12日(月)夜9時からスタートする「5→9 ~私に恋したお坊さん~」(※初回は15分拡大/※「5→9」は「5時から9時まで」と読みます)の制作発表会見が行われ、石原さとみさん、古川雄輝さん、高梨臨さん、長妻怜央(ジャニーズJr.)さん、寺田心さん、中村アンさん、速水もこみちさん、山下智久さんが登壇しました。ここで、速報として石原さん、山下さんのコメントをご紹介します。
星川 高嶺役
山下 智久さん コメント
今回、「5→9」で素晴らしい共演者のみなさまと、楽しく、極上のラブコメを作っていけたらな、と思っております。今回、演じるのが僧侶の役ということで、自分なりに悟りを開いていけたらな、と思っています(笑)。石原さんとは、初めて共演させていただくのですが、現場や取材でご一緒していて、すごく芯のある、強い女性なんだろうなという印象を持ちました。スタッフさんも含めてすごく明るい現場ですので、これから3ヵ月間が本当に楽しみです。
詳しい制作発表の模様は、後日、こちらでお伝えいたします。
どうぞ、お楽しみに!
投稿時刻:11:17:00 | 個別ページ
2015.09.20.Sun Update
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#3 豪華キャストの出演が
決まりました!
10月12日(月)夜9時放送スタートの『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(※初回15分拡大)に出演する豪華キャストが決まりましたので、お知らせいたします!
CAST
石原 さとみ
田中 圭
古川 雄輝
高梨 臨
紗栄子
吉本 実憂
長妻 怜央(ジャニーズJr.)
恒松 祐里
寺田 心
中村 アン
速水 もこみち
戸田 恵子
上島 竜兵
小野 武彦
加賀 まりこ
山下 智久
ほか
投稿時刻:12:01:00 | 個別ページ
2015.09.25.Fri Update
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#4 制作発表レポート!
10月12日(月)夜9時からスタートする「5→9 ~私に恋したお坊さん~」※の制作発表会見が行われ、石原さとみさん、古川雄輝さん、高梨臨さん、長妻怜央(ジャニーズJr.)さん、寺田心さん、中村アンさん、速水もこみちさん、山下智久さんが登壇しました。先日の速報に続いて、詳しい内容をレポートいたします。また、番組の予告動画も公開いたします!
※:初回は15分拡大/「5→9」は「5時から9時まで」と読みます
まずは、みなさんのごあいさつから!
長妻 怜央さん
事務所の大先輩の山下くんと一緒にお仕事ができて本当に光栄に思っています。とても緊張していますが、分からないことは教えていただきたいな、と思っております。山下先輩、お世話になります!
山下 智久さん
後輩とこうやって一緒に仕事をする機会もなかなかないので、せっかくなので楽しみながら、いい作品を一緒に作れたらな、と思います。
山下 智久さん
今回、「5→9」で素晴らしい共演者のみなさまと、楽しく、極上のラブコメを作っていけたらな、と思っております。今回、演じるのが僧侶の役ということで、自分なりに悟りを開いていけたらな、と思っています(笑)。石原さんとは、初めて共演させていただくのですが、現場や取材でご一緒していて、すごく芯のある、強い女性なんだろうなという印象を持ちました。スタッフさんも含めてすごく明るい現場ですので、これから3ヵ月間が本当に楽しみです。
その後、会場に集まった記者の方と質疑応答がありました。そのやりとりの一部をご紹介します。
「5→9 ~私に恋したお坊さん~」は、英会話講師の潤子(石原さん)を見そめた、僧侶の高嶺(山下さん)が、潤子に何度もプロポーズすることで物語が展開していきますが、そこにちなんで、「潤子のように何度もプロポーズされたら?」と質問された石原さんは、「私もお断りします(笑)。潤子も何度もお断りしているんですけど、高嶺がすごく積極的なので…。でも、台本を読んでも撮影をしていても思うのは、好かれるよりも、どんなことがあっても好きな思いがあふれているというのが、すごくうらやましいです。あそこまで好きになれるって、すごく幸せなことだろうな、と思いました」とご自身の恋愛論を披露されました。一方、「高嶺のように何度もプロポーズできますか?」と聞かれた山下さんは、「できないです(笑)。この先、『絶対にこの人と一緒になりたい』と思う人が現れたら分からないですけど、今のところ3回くらい食事に誘って断られたら、すぐにあきらめると思います(笑)」とコメント。さらに、すでに収録した滝行のシーンについて聞かれると、「割と水圧がすごくて、『本当に修行かな?』と思うくらいでした。たぶん、僕自身の煩悩も消えていった、と思います」と話し、会場の笑いを誘いました。
まだ、撮影序盤とはいえ、現場の和気あいあいとした楽しい雰囲気が伝わってくるような制作発表でした。みなさま、10月12日(月)のスタートまでもう少しお待ちください!
投稿時刻:17:56:00 | 個別ページ
- 今回、「5→9 ~私に恋したお坊さん~」でおふたりの初共演が
実現しましたが、共演を聞いた時はどう感じましたか? - 石原 山下さんの作品は、「カバチタレ!」(01年)、「ランチの女王」(02年)とか、このお仕事をする前からずっと見ていました。でも、今まで全然接点がなくてお話ししたこともなかったから、今回の共演を聞いてすごくうれしかったです。
- 山下 僕も、昔から存じ上げていますけど、今まで本当に機会がなかったので、やっとご一緒できるんだな、って。一緒に面白い作品を作りたいと思っています。
- 石原 よろしくお願いします! でも、昨日お会いしてあいさつさせていただいた時は、緊張しました(笑)。
- 山下 やっぱり、いきなりパッと会うとね。
「あ、どうも…」ってなりますよね(笑)。 - 石原 「あ、山下さんだ…」って(笑)。
- 石原さんは英会話講師、山下さんは僧侶という役柄ですが、
演じる上での意気込みを教えてください。 - 石原 私は最近、原作マンガの「5時から9時まで」の相原実貴先生と対談させていただいて、潤子というキャラクターの長所、コンプレックスといった弱い部分や、個性を教えていただいて、潤子についてより知ることができました。
- 山下 あははは。僕も英語を話すシーンがあるので、頑張ります。僧侶という役については、自分がやるとは予想もしていなかったので、最初はすごくビックリしました。袈裟姿もどう見えるのか心配で。でも、スタッフさんに「意外とイケてる」と言ってもらえたので、ホッとしています(笑)。
- 石原 私も「普通に似合ってる!」と思いました。本当に原作の高嶺のまんまだなって。ヘアスタイルも含めて「すごく似てる」と思いました。
- 山下 ありがとうございます! 袈裟は思っていたよりも体に負担がなくて、割と着心地がいいんです。今後はコスプレにならないように、精神的にも鍛えていこうと思っています(笑)。
- それぞれの役柄で魅力的に感じたところを教えてください。
- 石原 人に流されたり、引っ張られそうになったり、いろいろなものにリアクションしたりと、心は揺れ動くんだけど、それでも強くなろうとしていて。そこが潤子の人間っぽくて素敵なところだと思うので、たくさんの方に共感していただけるように作っていきたいと思っています。
- 山下 高嶺は、真っ直ぐでぶれない気持ちを持っているのが、男性としてすごく魅力的なところだと思います。ただ、潤子へのアピールの方法にかなり癖があるので(笑)、そこをどううまく料理できるのかっていうのが、僕にとっては問題で。視聴者の方の目線に立ちながら、客観的な部分も忘れないように、演じていきたいと思っています。
- 台本を読んでいかがでしたか?
- 石原 面白かったです。展開がすごく早くて、1話で「マンガ何巻分?」というくらい話が進んでいくんです。それと、個性的なキャラクターがたくさん出てくるのがこの作品の特徴ですが、そこもちゃんと踏襲されていて。それでいて、1話は特に潤子と高嶺にスポットライトが当たっているので、見やすくて、みなさんに楽しんでいただけるんじゃないでしょうか。
- 山下 1話を読んだら2話が、2話を読んだら3話が読みたくなる台本でした。石原さんも言うように、キャラクターの個性が立っているのが面白くて、見る方にも興味を持ってもらえるんじゃないか、って。それと、僕らが演じる潤子と高嶺は、あまりにも考え方が違うので、そのちぐはぐ感がポップさを引き出していると感じました。
- 石原 このドラマは原作がベースですが、「5分に1回、好きと嫌いがチェンジする」オリジナルの展開があったりして。そんなドキドキ、ハラハラが待っているのが、ドラマならではの面白さだと感じました。
- 最後に、ドラマを楽しみにしている視聴者のみなさまに
メッセージをお願いします! - 石原 山下さんがこれまで出演されてきたドラマもそうですけど、私が今まで見てきたドラマの記憶って、ラブストーリーがすごく多いんです。同世代の友だちも同じようで、ドラマの話をし始めたら10年前の作品でも「あ、あれ見てたよね!」みたいな会話が自然にできてしまいます。そういう作品は特に月9に多くて、私のなかではすごく素敵な記憶なんです。そんな月9という枠で、10年後も「『5時から9時まで』見てたよね! あのシーン覚えてる?」なんて会話をしてもらえるような、記憶に残る作品にできるように頑張りたいと思います!
- 山下 そうですね。僕も記憶に長く残るドラマにしたいと思いますし、夏が終わり季節的にもみんな少し寂しい気持ちになっていると思いますので、そんな方を元気づけられるような、家族で見ても楽しめる、楽しいラブストーリーにしていきたいと思います。「あれを見たら1週間頑張れる!」というようなドラマにしたいと思いますので、ぜひ見てほしいと思います。

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